2009/12/24
たくわん教室
活動
2009年最後の活動、「たくわん教室」! 昔ながらの素朴な味に挑戦。材料は干し大根、糠、塩、ざらめ、赤唐辛子と誰でも用意ができるものばかり。 13日に赤井さんが干してくれた約200本の大量の大根を用意。
クリックすると写真が拡大します。 ミーティング風景。たくわんの作り方の打ち合わせ。
クリックすると写真が拡大します。 12月13日に赤井さんが干した「干し大根」約200本。
※しんなりと曲がる程度の乾燥
クリックすると写真が拡大します。 大根を運びます。
クリックすると写真が拡大します。 大根の葉を全てカット。
クリックすると写真が拡大します。 200本となれば、運ぶだけでも時間がかかります。
クリックすると写真が拡大します。 大根の葉をせっせとカット。
クリックすると写真が拡大します。 大根の葉のカット作業。
クリックすると写真が拡大します。 分量の計算をする四日代表。
糠が・・・ ?
えっと、塩が・・・ ?
それから、ざらめが・・?
クリックすると写真が拡大します。 重しにはブロックを利用する為、奇麗に洗っています。
クリックすると写真が拡大します。 糠の分量を計測。
クリックすると写真が拡大します。 神於山農園での活動風景
クリックすると写真が拡大します。 四日代表による樽詰の開始。
クリックすると写真が拡大します。 大根葉のカットはまだまだ続きます。
クリックすると写真が拡大します。 四日代表も初めての経験。 1樽20本を予定。
クリックすると写真が拡大します。 糠は樽の底が見えなくなるくらいしき、大根を隙間がないようにきっちりとつめてゆきます。
クリックすると写真が拡大します。 赤唐辛子を入れ、大根が見えなくなるまで糠をしき、2段目を並べます。
クリックすると写真が拡大します。 大根の葉を乗せ、ひとつかみの塩をふります。
クリックすると写真が拡大します。 最後に糠を軽くしきます。
クリックすると写真が拡大します。 落としブタをかぶせます。 10樽用意しました。
クリックすると写真が拡大します。 おもし代わりのブロックを落としぶたにのせ、完成。
1週間ほどで糠がじんわりと水けを含んできます。
△20091224-kishiwada